Twitter のRTの意味を知る


Twitterのメッセージで、ときどき「RT」が出てくるので、なんだろうと思ってた。
調べてみると、RTは「retweet」のことで、つまり誰かのメッセージをそのまま転送してる意味のことか。
Tumblrの「via」とかに近いのかな。(「重要なのはフォロワーの数ではない。何回つぶやきが転送されたかだ。」)

twitterクライアントとかで、発言の転送を機能としてもってて、転送の場合、RTを自動で付与するようなものがあるんだろうな。いちいち手動でやってられないし。Tweetieとかにはそんな機能はなさそうだが。(「設定」の中にありました。furokuさんきゅ)
とりあえず、自宅のマックにTweetDecktwitterpodを入れてみた。TweetDeckはAdobeAIRでつくらているアプリ。発言のところでRetweetボタンがついてる。なるほどこれでRTをしてたんだな。でもこのクライアントを投稿クライアントにするのはけっこう勇気がいる気がする。

Retweetist。こんなサービスまで登場している。RTの発言だけトラッキングしているサイトだ。皆が広めようとしている発言には何かしらの重要性やタイムリーな情報が含まれている場合が多いわけで面白い試みだ(もちろん悪用される可能性もあるだろうけど)
こういうのを見てると、センサークラウドって言葉の意味もなんとなく理解できてくるような。(「全世界のTwitter端末→「センサークラウド」へ :Heartlogic」)

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4 Responses to Twitter のRTの意味を知る

  1. りんもん says:

    RTを書く時のフォーマットにはいくつかあるが、どの形式がわかりやすいのか?「RT user message」のケースで自分のレスはどこにどんな形式で書くべきか?

  2. Pingback: WebでRTが出来る「Better Twitter」 | NORTH,INC

  3. はじめまして、よろしくお願いいたします。

  4. Tory Burch says:

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